特集 2018.07月号

“見て”理解する交通インフラ BTS&MRTの開発進捗

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タイの都市鉄道で初の日本製車両が導入

パープルライン

●2016年8月開通。
●事業主はMRTA、運営主はBEM。
●バンコク郊外(北西部)と都心部北を結ぶパープルライン23km、JICA協力ライン。
●クロンバンパイ駅からタオプーン駅までの総事業費は約2,100憶円、日本政府の円借款支援は2期合計790億円。
●丸紅、東芝、JR東日本JV(JTT)は契約4においてBEMから鉄道システム(信号・通信・車両など)の10年間の維持管理を受注。

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